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2014年07月04日

ASKA被告 保釈 逮捕から48日目 深々と頭下げ

 覚せい剤取締法違反(使用と所持)などの罪で起訴された歌手ASKA(本名宮崎重明)被告(56)が3日、保釈保証金700万円を納付し保釈された。5月17日の衝撃の逮捕から48日目。勾留されていた警視庁東京湾岸署の正面玄関に姿を現した同被告は、報道陣に向かって深々と頭を下げたが、直接謝罪の言葉を発することはなかった。その後、あらためて「おわびの言葉」を発表したものの、ファンらの反応は複雑だった。
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 ASKA被告が保釈される直前、東京湾岸署前には報道陣、ファンら300人以上が集結。上空にはヘリコプターが旋回し、同署敷地内外に約40人の警察官が警戒にあたる物々しさだった。

 午後4時53分、ASKA被告は弁護人に伴われ、濃紺のスーツにメガネをかけた姿で現れた。無数にたかれるフラッシュにも無表情のまま真正面を向いて5秒ほど深々と頭を下げ、その後もう一度頭を下げた。ファンの「ASKA〜」という声や報道陣の「一言お願いします」という問い掛けには応じることなく迎えの車に乗り込んだ。

 その後、弁護人を通じてマスコミ各社に「おわびの言葉」を発表。「私は二度とあやまちをしないと決意しています。その決意をさらに強くしていくために、私は裁判まで医師の指導を受けます。そして自分に向き合いたいと思います」などとし、「ご迷惑とご心配をおかけしておりますことを重ねておわび申し上げます」と謝罪した。

 しかし、同署前でASKA被告を見守ったファンの反応はさまざまだ。保釈がうわさされた1日から3日連続で同署に駆けつけた東京都杉並区の女性(50)は「一番苦しんでいるのは本人。『僕には歌があるじゃないか』ということを思い出して」と擁護。一方で、ファン歴20年以上という相模原市のパート女性(41)は「二度とクスリには手を出さず、きちんと更生してほしい」と厳しく注文をつけた。

 ASKA被告とともに逮捕、起訴された栩内香澄美被告(37)の初公判は今月22日、ASKA被告の初公判は8月28日に開かれる。(中日スポーツ)



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2014年01月17日

小野田寛郎さん死去、終戦知らずルバング島30年間任務続行 91歳 自然塾で育成に尽力

2014.1.17 09:38 [ライフスタイル]
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産経新聞のインタビューに答える小野田寛郎さん=2008年6月、東京・大手町(中井誠撮影)

 戦争が続いていると信じフィリピン・ルバング島に30年間任務を続けた元陸軍少尉で、ボランティアなどを養成する「小野田自然塾」理事長の小野田寛郎(おのだ・ひろお)さんが16日午後4時29分、肺炎のため都内の病院で死去したことが17日、分かった。91歳だった。葬儀・告別式は親族のみで行う。後日、お別れの会を開く予定。

 遺族らによると、体調を崩して6日から入院していたという。

 大正11年、和歌山県亀川村(現海南市)で生まれ、昭和19年に諜報員などを養成する陸軍中野学校を卒業後、情報将校としてフィリピンへ派遣。20年の終戦後も任務解除の命令が届かず、ルバング島の密林にこもって戦闘を続け、49年3月に任務解除命令を受けて帰国した。

 50年にはブラジルへ移住し、牧場を開業。平成元年には小野田自然塾を開設し、ルバング島での経験を基にキャンプ生活を通した野外活動などでボランティアの育成などに尽力した。近年は都内で生活し、国内各地で講演を行っていた。




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2014年01月04日

<フィギュア>キム・ヨナ「真央がいなかったら、私もいなかった」

フィギュアクイーン」キム・ヨナ(23)が、「一生のライバル」浅田真央(23、日本)に対する思いを伝えた。
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キム・ヨナは6日からクロアチアのザグレブで開かれる「ゴールデンスピン・オブ・ザグレブ」大会出場のために3日、仁川(インチョン)国際空港から出国した。明るい表情で出国場に姿を現わしたキム・ヨナは「オリンピックシーズンに出遅れたが、初めてプログラムを公開するので良い印象を残すことが最も大きな目標」と明らかにした。

キム・ヨナは来年2月のソチ冬季オリンピックを目標に練習にまい進してきた。特に今回のオリンピックには、ジュニア時代からライバル関係だった浅田真央との最後の正面対決が予想されている。キム・ヨナと同じように浅田真央もソチ冬季オリンピックを最後に現役引退の意を伝えている状況だ。最近、浅田真央はロイター通信とのインタビューで「キム・ヨナがいたから私は成長することができた。私のモチベーションになっていた」と明らかにした。

これに対するキム・ヨナの思いも同じだった。キム・ヨナは出国前のインタビューで「私も浅田真央と同じ考えだ。ジュニア時代から絶えず比較されてきたし、ライバル意識を持っていた。浅田真央がいなかったら今の私もいなかった」としながら「お互いに避けたいが、動機づけにもなり刺激にもなった」と話した。彼女は「浅田真央の新しいプログラムを見た」としながら「多分、最後のシーズンになるだろう。それぞれうまくやって、選手として後悔のない最後のシーズンを終えられたら良い」と、成功を祈る言葉を伝えた。

クロアチアへと発ったキム・ヨナは6日、ゴールデンスピン大会女子シングルショートプログラムに出場してソチ冬季オリンピックのリハーサルを行う。




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少女時代スヨン、俳優チョン・ギョンホとの熱愛を正式に認める

俳優チョン・ギョンホ(31)と少女時代スヨン(24)が熱愛事実を認めた。
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スヨンの所属事務所SMの関係者は3日、韓国の日刊スポーツとの電話インタビューで「親しい先輩・後輩の関係だったが、昨年から交際するようになった」と話した。2人の熱愛説は昨年初めから取り沙汰されていた。

2人の出会いは教会だった。初対面の当時は、親しい間柄でスタートし、その後は好意を持って愛を育んできた。昨年2月と10月、2度にわたって熱愛説が大きくなったが、そのたびごとに否定していた。今回はやむをえず熱愛事実を認めたものだ。

チョン・ギョンホは2004年のKBS(韓国放送公社)第2テレビ『ごめん、愛してる』でデビューした。ドラマ『犬とオオカミの時間』『あなた、笑って』、映画『暴力サークル』 『亀、走る』などに出演しながら演技者としての地位を固めた。2012年9月に除隊し、JTBC『無情都市』を通じて男らしい魅力を見せて人気を博した。最近では俳優ハ・ジョンウが初めてメガホンを取った映画『ジェットコースター』で磨きのかかったコミカル演技を披露した。またチョン・ギョンホはチョン・ウリョンPDの息子という点でも有名だ。

一方、スヨンは2007年に少女時代のメンバーとしてデビューした。音盤活動や演技などを併行しながらグループ内での地位を堅実に積み上げてきた。現在、SBS(ソウル放送)のバラエティー番組『一夜のTV芸能』のMCを担当している。



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